夢・見・頃 大財志郎 作詞・作曲・編曲
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| (歌詞) |
街を行けば 草木の色とりどり
人の別れと 消えゆく淋しさ
待ちわびてた 小鳥のような足取り
知らずに気持ち 踊り出して
ありふれた言葉でも
新しい日々の中で
あたたかな 幸せを
運んでくれる気がした
☆通り過ぎる 人は夢 見てる頃
物語の終わりが 始まりになる
とけていく 風香る この季節(とき)の中
イメージだけが こころに舞う
真に受けてた 離れた人の便り
きっと巡りあい いつかは 悲しさ
間違いとか ひとりで決め込むより
楽しい気持ち 思い出して
やりきれぬ毎日を
張り詰めた胸の氷を
やわらかな 春の陽が
溶かしてくれる気がした
☆ repeat
ラララ ラララ…
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■■■BACK■■■
ふと思い出した曲、ふと口ずさんだ曲、何気に聴きたくなった曲etc…
そんな曲たちを気分的にランク付けしてみます。
[ALL][10][9][8][7][6][5][4][3][2][1]
第2回は、ここ最近作業している曲です。
ついでに非公開だった上位2曲の歌詞もアップしちゃいます。どちらも発表済みのアノ曲に新しい歌詞をつけたものです。どの曲か分かるかな?
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